2016年11月21日月曜日

ここ最近の機材関連の箇条書きコーナー(だいたい映像寄り)


学祭

・TCPsyphonは互いのネット接続設定を見直せば上手くいく。ただ遅延あり、汚い、重くなりやすい。

・cogeトライアル版を使用してキーボードショートカットでQCのトランジションをしたがCoge面白いから買ってもいいかもしれない。

・音に合わせて動くQCはかなり面白いので設定を詰めていきたい。



otokenEX

・意外とMIDIコンなくてもVJできるっちゃできるけどフェーダーは確実にいる。

・grandVJのキーボードショートカットは何故か一発で認識されない? から連打する必要あり。あと地味にキーボードって斜めっているから直観的ではない。



オタクション

・serato1.9.3 serato videoを使ってWATCH YOUR LiPPSの映像を出すと「君の為に」あたりで落ちやすい(video recしてたってのもあるけど切れる時は毎回ここだから変)

・serato videoは落ちると一瞬だけデスクトップが映って何故かすぐ再起動するけど、その一瞬がよくないし、video recが何故か途切れるので面倒。

・serato videoのトランジションをナノコンのボタンとフェーダーに振ったがボタンでトランジションするにあたってタイミングが設定画面側でしか設定できないので不便。また、ボタンでトランジションした後にフェーダーを動かすとそっちの値が有効になるため事故が起きやすい。どっちかに統一した方がいい。


・seratoHID初使用
以下HIDモードの話

・問題なくserato video音源使用可能。曲名、全体波形ともにCDJ上で確認可能。

・USBの数が増えるがDVSと違って万が一CDJとの接続が途切れても音は流れ続ける。(ただしDJしながらデバイスの認識はできないっぽい? よってサブコンorキーボードショートカット必須)

・DVSと違い、音を止めた状態でもピッチフェーダーを動かすと画面のピッチも変わるので楽。

・なぜかわからないけどCDJ2000NXS二台とナノコンをUSBハブにまとめたものを付けたままseratoを起動したらライブラリ全然読み込まれなかった。serato起動後にUSBハブつけたら問題なし